沢村賞の投球、草野球の打撃(塞揚獎級的投球,系棒般的打擊)
毎年のこの時期、
某会社よりプロ野球ゲームが発売されます。
その会社は二つの人気プロ野球ゲームを持ち、
可愛いバージョンと通常体型バージョンのキャラクターのゲームで、
今年は通常体型バージョンを販売します。
僕は可愛いバージョンが好きだけど、
大学卒業以来あまりしていなかったです。
でも、そのゲームにたくさん思い出があります。
大学時代週三、四回そのゲームやっていたので、
投球はマスターのレベル(また自分で言う)だが、
コントローラーをうまく操れることができないので
打撃はあまり得意じゃないです。
だから、点数はいつも低めでした。
バッティングが極めて強い大学同級生と対戦したとき、
元々大敗かもしれないと思っていたが、
結局2対3と0対1、
僅かな点差で負けまして、
逆にちょっと自慢しました。
友達は僕の表情を見ると、
「負けは負けよ。沢村賞レベルの投球、草野球レベルのバッティングだね」
と僕をいじってました。
あぁぁ~もう一回友達とやりたいなぁ
本文と関係ないが、台湾の元同僚からもらったピッチャー用グローブです。
雖然和本文沒有關係,這是台灣前同事送給我的投手手套。
每當這個時候就是某遊戲公司
發行日本職棒遊戲的時候了
該公司的棒球遊戲有兩種版本
一種是可愛版 一種是真人版
今年發行的是真人版
而我比較喜歡可愛版
雖然大學畢業後很少在玩
不過大學的時候有許多愉快的回憶
大學時我幾乎每天都在玩這個遊戲
投球練到很精
但打擊方面因為無法自由自在控制搖桿
所以每次分數都不怎麼高
記得有次和打擊非常厲害的朋友對戰
本來還想說會輸得很慘
但兩場打下來
一場2比3 一場0比1
雖然都輸卻有點自豪
不過朋友還是笑我最終還是輸
「塞揚獎的投球 系棒的打擊」
這是他給我的評語
啊!好想和朋友再打一場啊
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