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2021年7月13日 (火)

沢村賞の投球、草野球の打撃(塞揚獎級的投球,系棒般的打擊)

毎年のこの時期、

某会社よりプロ野球ゲームが発売されます。

その会社は二つの人気プロ野球ゲームを持ち、

可愛いバージョンと通常体型バージョンのキャラクターのゲームで、

今年は通常体型バージョンを販売します。

 

僕は可愛いバージョンが好きだけど、

大学卒業以来あまりしていなかったです。

でも、そのゲームにたくさん思い出があります。

 

大学時代週三、四回そのゲームやっていたので、

投球はマスターのレベル(また自分で言う)だが、

コントローラーをうまく操れることができないので

打撃はあまり得意じゃないです。

だから、点数はいつも低めでした。

 

バッティングが極めて強い大学同級生と対戦したとき、

元々大敗かもしれないと思っていたが、

結局2対3と0対1、

僅かな点差で負けまして、

逆にちょっと自慢しました。

友達は僕の表情を見ると、

「負けは負けよ。沢村賞レベルの投球、草野球レベルのバッティングだね」

と僕をいじってました。

 

あぁぁ~もう一回友達とやりたいなぁ

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本文と関係ないが、台湾の元同僚からもらったピッチャー用グローブです。
雖然和本文沒有關係,這是台灣前同事送給我的投手手套。

每當這個時候就是某遊戲公司

發行日本職棒遊戲的時候了

該公司的棒球遊戲有兩種版本

一種是可愛版  一種是真人版

今年發行的是真人版

 

而我比較喜歡可愛版

雖然大學畢業後很少在玩

不過大學的時候有許多愉快的回憶

 

大學時我幾乎每天都在玩這個遊戲

投球練到很精

但打擊方面因為無法自由自在控制搖桿

所以每次分數都不怎麼高

 

記得有次和打擊非常厲害的朋友對戰

本來還想說會輸得很慘

但兩場打下來

一場2比3  一場0比1

雖然都輸卻有點自豪

不過朋友還是笑我最終還是輸

「塞揚獎的投球   系棒的打擊」

這是他給我的評語

 

啊!好想和朋友再打一場啊

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